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2007年11月16日

さよなら中国


今日で中国最後です。
いやー長かったなー。予定の倍近く滞在してしまいました。
でも、広いだけあっておもしろいところたくさんです。
チベットはもちろんよかったし、"きゅうさいこう"もよかったし。

中国語も買い物とかレストランで通じるくらいの言葉は
使えるようになっていたので、使えなくなるのは残念。
相棒は要所要所で中国語を使ってくれてずいぶん助かりました。

ただ、物価があまり安くないこの国にこんだけ居てしまったので、
当初の予定の旅行資金20万円近くを使ってしまいました。。。
この先大丈夫か?
これからは貯金をくずしていこうと思います。
ただ、ここからは物価の安い東南アジア!
そして、中国は治安が良かったので、気を引き締めていこうと
思います。

ちなみに、もっと貧乏旅行はできます。
法律が変わって宿の選択肢も増え、ユースホステルや
ゲストハウスがたくさんありました。
なので、ドミトリー(共同の部屋)に泊まれば一泊300円前後で
泊まることができます。
自分達はダブルとかツインルームに泊まっていたので、
一人1000円くらい。アジアの旅行で考えるとかなり高い!

気候はなにげに、標高3300mほどのシャングリラが一番寒かったです。
宿の中でも息が白く、死ぬかと思いました。
ベットに電気カーペットがあって助かりましたが。
麗江は2400mほど。昆明は1800mほど。
ずいぶんあったかくなってきました。

というわけで、大量のお土産とか冬服を国際便で
日本へ郵送してみました。初めてなのですが、
ちゃんと届くのかめちゃめちゃ不安。
思い出がつまった箱がどうか無事に届きますように。
6000円ちかく払ったし。

いよいよ、今夜ベトナムの国境の町に向かいます。
うまくいけば、明日の夜にはベトナムの首都ハノイに
着いていると思います。まぁ、バスに24時間近く乗るので
過酷ですが。

麗江で泊まった古い民家の宿。


チベットではダライラマの肖像は御法度だったのですが、
雲南省のチベット寺院では飾ってました。ちょっとゆるい。
そういえば、今頃ダライラマ14世は日本に来日しているはず。


少数民族の(何族かはわかりませんが)衣装。


麗江でのクラブ。


中国ではダイハードはこう書くらしいです。




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2007年11月15日

中国最後の街 昆明(こんめい)


久しぶりの大都会にちょっとどきどき。
バスで8時間かけ昆明という街にやってきました。
車と人が多い。

で早速、世界遺産に今年の6月に登録されたばかりの
石林という、珍しい風景が残る地域に行ってきました。

中国人観光客が多すぎてうんざりだったのですが、
意外と、メインの大石林のまわりにある場所が良かったです。

まず、歩かないといけないので、観光客をふくめ人が一人もいない。
で、高い所から石の林を見渡せたり、地中深くを歩けたり、
ちょっとした冒険感覚を味わえました。
石の道があるのですが、なかったら絶対迷いそうな場所。
一人で行くとかなり心細いと思います。
久しぶりに2万歩越の15キロ以上歩きました。






メインのところは中国人観光客がたくさん。




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2007年11月14日

麗江でクラブ 中国


麗江がガツンと好きになりました。
迷路のように建っている古い町並みもなかなかなのですが、
夜町をぷらぷら歩いていたら、遠くから重低音が!
なんとクラブ街がありました。
もちろん、クラブが入っている建物は、古い趣きの
ある民家。なのに、ガンガン、テクノが流れていました。
久しぶりに踊りましたよっ-!

北京でも行けなかったのに、まさか麗江でクラブに
行けるとは。

麗江もシャングリラもそうですが、少数民族の地域です。
だから、もともと踊ることが好きな民族なのだと思います。
それに、わりっとくっきりした顔立ちで美男美女が多い。
服のセンスもいいし。
で、ちなみに漢民族は逆です。
服のセンスもパッとしない人が多い。個人的見解ですが。

麗江への道。





クラブ街。




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2007年11月12日

麗江(れいこう) 中国


今は、シャングリラからバスで4時間ほどの
麗江というところにやってきました。

この辺から、がっつり旅のスピードをアップします。
なにせ、25日までにベトナムを出国しないといけないので!

麗江は少数民族の町が残る、わりとおおきな街です。
少数民族の町は世界遺産に登録されています。
今回の旅12個目の世界遺産!

瓦屋根の素朴な家がところせましと並び、
なかなか素敵な場所。緑があふれ、遠くには雪をがぶった山々。
でも中国人観光客がやたら多いのがたまに傷。

宿も素朴な家でゆっくりしたいのですが、
明日は昆明へ向かいます。

写真は落ち着いたらのせますね。



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2007年11月11日

シャングリラ 中国


シャングリラはラサを出てきて以来の大きな町。
だから、ぜんぜん桃源郷(シャングリラ)って感じではないです。
もともとは違った地名だったのですが、
中国が観光地化しようとやりそうな事だなと思います。



いやらしく山にシャングリラとでかでか書いてある。


ただ、大都市の"コンメイ"からバスで16時間かけて来ると、
山に囲まれチベット仏教の寺院もあり、シャングリラなのかもしれません。
自分達は79時間バスでやってきたので、個人的にはシャングリラに着く
3、4時間前の場所が、"風の谷のナウシカ"の舞台に似ていて、
花が咲き緑にあふれ、素朴な民家がひっそりとたちならび、
まさにシャングリラっぽかったです。


でも、この町をガツンと好きになりました。
車が通れない石畳の古い町並みが残っている地域があって、
そこに、土産物屋やレストランに囲まれた小さな広場がります。

で、19時くらいに民謡や民謡をテクノにした曲が大音量で流れ出しました。
そうしたら、地元の人が踊りだし、最初は10人位の小さな円だったのが
しまいには100人以上の3重くらいの円になって同じ振りで踊っていました。

最初は町おこしの為にやっているのかなと思いきや、
民族衣装を着たおじいちゃん、おばあちゃんをはじめ、
スーツを着たおっさんやおばさん。
普通恥ずかしがるだろう若い人達も踊っています。

突然小さな広場は屋外ダンスホールと化しました。
で、まわりでは若い男子や女子のグループが踊っている人を見てたり。
昔は村と村が離れているので、出会いの手段がダンスパーティーだったり
したそうですが、昔も今もかわらないんだなー。

シャングリラがある雲南省は少数民族が多いところですが、
こんな素朴な感じが大好きになりました。



シャングリラの飛行場。1時間半で着いてた場所。




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2007年10月26日

チベット鉄道に乗るまで暇つぶし


本日、チベットへたつ前に奇跡にもパーミット(入域許可書)のコピーをもらうことができました。
これがあればもうチベットで公安(警察)も怖くない。

ただパーミットが威力を発揮するのはラサとチベット第2の街くらい。
ほかの地域に行くにはさらに外国人旅行書というのを取得しないといけません。
これがないとやっぱり公安につかまります。

ただ、ばれないで行ける場所もあるそうなので、チベットについたら情報収集。
行ってみたい場所はたくさんあるので!
ちなみに"外国人旅行書"を取るにはツアーに入らないといけないです。
ローカルバスで数百円で行ける場所も、車をチャーターして数万円かかってしまいます。

ただ、パーミットのコピーをもらう時"ラッキー"だと言われました。
またもパーミットが停止になったそうです。詳しくは、もううんざりなので
聞いてません。とにかくありがたく、聖地に足を踏み入れようと思います。


あーー、でも寒さに耐えられるか心配。
ラサ(標高は富士山と同じくらい)はまだ0度くらいのようですが、
標高5000メートルの地域は何度なんだーーー。寒いの苦手だーー。

がんばります。あと、公安にも捕まらないようにがんばります。

次はチベットのラサから!。。。たぶん。



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2007年10月25日

いよいよチベット


昨日はチベットのパーミットが許可されるかわかる日。
3度目の正直。期待していなかったのですがあっさり取れました。

やった-。いよいよだ-。苦労したかいがあります!
いや、苦労はしていませんが成都に2週間は辛かったです。

チベット鉄道のチケット


ただ、パーミットはまだ手元にないので疑っています。
どっちにしろ、パーミットはチベット内を自由旅行しようとしている旅行者は
持てない噂もあるのでどうなるのかわかりません。

もし、うまくいけば明日の夜の夜行列車で出発。しあさっての夜に
チベットのラサに到着です。しあさっては1日中、標高5000メートル前後の
高地を走ります。うぉーー、楽しみ。

でも、2泊3日も列車の中は辛そうです。
車内はこんな感じ(西安から成都へ移動した時)。


で、チベットへの金額ですが、写真にある通り列車のチケット(HardSleeper)が
700元ほど。で、パーミット代と手数料が350元。あわせて1050元ほど。
日本円で15000円ほどでした。ツアーで行くよりはぜんぜん安い。
ただ物価が安くはない中国。いよいよ旅行資金の半分10万円を突破。
あー、大丈夫かこのペース。


で、今日はすることもなく、なにもしないのももったいないので
行っちゃいました。興味ない世界遺産へ。

"都江なんとか"。かなり昔に築かれた水利施設。ダムみたいなところ。
このおかげで成都が繁栄したようです。

ただ予想通り今までで1番感動がなし。見慣れてきたからか?
いやいや、ひどいものでした。ダムの痕跡は残っていなく、
汚い今世紀に作られただろうコンクリートのダムがあるだけでした。
そのくせ入場料90元(1400円ほど)。高すぎだ-。
世界遺産の登録間違いたのではと思ってしまいました。


"都江なんとか"に向かう途中、乗客を乗せたままバスは修理工場へ。
1時間のところ2時間半かかりました。なんかインドっぽい。





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2007年10月23日

まだ成都 中国


結局、明日までは成都で待ってみます。明日もチベットへの入域許可書が発行されないなら移動ですかね。

でも、yahooニュースで知りましたが、ブッシュ大統領は偉い!
中国が大事な会議をやっている最中に、ダライラマ14世にすごい賞?を直接授与したそうです。
中国にかなりきついけん制球を投げた感じ。っていうか顔に泥をぬった感じ?!そしてラサで僧侶がそのお祝いをして、中国が僧侶たちを拘束。

それが理由でチベット行きが遅れるなら仕方ないです。


まだまだ、成都はみどころたくさんです。近場に世界遺産が2カ所残っています。でも、興味ないなら仕方ない。というわけで全く興味ないので行きません。

今日はバスで2時間弱にある"黄龍渓"というところに行ってきました。以前行った"黄龍"とは別です。
古い町並みが残る場所。今では、中国が日本のまねをしていますが、昔は日本が中国のまねをしていた(影響を受けていた)んだなーと思います。建物、食事、文化、ルーツは一緒。
街かどでのんびり麻雀していたりしておもしろいです。



黄龍渓の町並み


昨日の夜見に行った中国オペラ。仮面が一瞬で変わったりでおもしろかったです。日本に帰ったら歌舞伎を見に行ってみよ。


成都の街並み。都会。


中はデパートっぽかったです。




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2007年10月22日

峨眉山(がびさん) 中国


一泊二日で峨眉山というところに行ってきました。
世界遺産にも登録された仏教の4大聖地だそうです。

標高3099メートル。富士山より標高は低いのですが、
登りだしが2、300メートルからなので、ぜんぜん
富士山より辛い道のりです。

そして、さすが中国。
観光地化されていて、道路とケーブルカーで山頂まで
歩かず行けるようになっています。
歩くと60キロの道のりなので、今回は挫折して
中国人と一緒にいいとこ取りをしました。
それでも3万歩弱歩きましたが。


正直、九寨溝と比べるとぜんぜんおもしろくなかったですが 、
猿がそこらじゅうに居ておもしろかったです。
それだけ。







そして、今日は大事な日。
チベットへのパーミットが許可されるだろうと言われていた日。
早速、朝一で旅行会社に行ってみました。
そしたら、今日もダメでした。
明後日になれば90%大丈夫だろうと。。。
うーーん、微妙。もう成都に何日いるんだーー。
ついに、旅行資金の半分の10万円に達しようとしているし。

結構、まわりにもチベット行きを待っている外国人が多いのですが、
待ちくたびれて動き出している人もいます。

もう少し、チベットに近づいたところに西寧やゴルムドという街があります。
そこからも、チベット鉄道が出ているのでその街に行こうかな。
ただ、そこから安い方法でチベットに行けるかは全くわかりません。
でも、そこからは敦煌や万里の長城の終点が近いので行ってみたいし。

どうしようかなーー。



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2007年10月19日

楽山大仏 中国


写真アップできないと宣言したすぐ後に、宿のネットでアップできました。
パソコン、その日の気分によって動きが違います。
中国人と一緒。

そんなわけで、今日は成都からバスで2時間にある楽山というところに行ってきました。
世界遺産の世界一でかい石仏があるところ。

立派。



寺院で猫とたわむれる。


普段こんな感じの宿に泊まってます。



明日は久々の登山の予定。
3090メートルほどの山に行ってきます。
一応、世界遺産に登録されている場所。
今回の旅では8個目の世界遺産。
ちょっと、世界遺産を制覇したい気分。



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2007年10月18日

まいったなー 中国


ここは、ネット環境がぜんぜん良くないです。
宿のネットは遅すぎ。外のネットカフェはある程度遅くはないけど、
写真のアップができない。usbがなかったり対応してなかったり。

日記をブログにのせるなら、写真も一緒に載せたいのですが、
写真のアップができず、文章の下書きが増える一方です。

そんなわけで写真は後程で、さきに文章だけアップしますね。
写真はラサに行ってからになります。たぶん。

ちなみに今は成都に戻ってきています。
あいかわらず、チベットへのパーミットは停止中です。
北京で"第17回全国人民代表大会"?ってのが開かれているからだと思います。
前回が数年前だったので、やっぱり大きな重要な会議のようです。
ニュース番組でもそればっか。
一応、22日に状況がかわるのではとトラベルエージェンシーの人は言っています。

というわけで、明日は、世界遺産にも登録されている、世界一でかい大仏を
見に"楽山"というところに行ってきます。



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2007年10月16日

黄龍(こうりゅう) 中国


九寨溝のあとは黄龍に行ってきました。

九寨溝からバスで4時間。黄龍も世界遺産に登録されている場所です。
ただ、早めにバスストップに行ったのに、その日の黄龍行きバスのチケットが売り切れていました。
困り果てていたら、同じ境遇の中国人夫婦がタクシーをシェアしないかと。
結局、この日1日はほんとうにこの夫婦に親切にして頂きました。
これからも連絡を取っていきたい、良い夫婦でした。

で、黄龍に行くには4007?メートルの峠越え。
そこは雪と氷の世界。


九寨溝でも黄龍でもそうでしたが、
まさか、長期旅行で雪が降っている場所に行くとは思ってもいませんでした。
めちゃめちゃ寒かったです。たぶん氷点下。
でも、場所によってはちょうど紅葉ですばらしかったです。

黄龍はまたすばらしいところ。
山を登りきると、そこにはチベット寺院と青い澄みきった湖がありました。
この土地にはカルシウムが多く含まれているそうで、それが地上で固まり
棚田のような絶景になっています。








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2007年10月15日

九寨溝2 中国


九寨溝へはツアーで行くか、自力で行くか迷いました。
結局、お金が安く済むだろうって事で自力で行きました。
で、帰ってきてみて総合的に見てみると、ローカルバスの乗換とかたいへんだったし、
お金もツアーと全然かわりませんでした。

ただ、良かったことが九寨溝へ二日間行けたこと。
九寨溝は谷間にあって、全長が数十キロになります。
ほとんどの観光客はバスで移動していいとこだけを見ます。
でも、全部の場所に遊歩道が設置してあり歩くこともできます。

自分たちはバスも使いましたがほとんどを歩きました。
ほんとうに心地のよい、そして絶景のトレッキングでした。
そんなわけで1日ではすべてをみれず二日間でじっくりまわりました。

今回の旅は歩数計を持って行っていますが、ほぼ毎日1万歩越え。
で、九寨溝の2日間は計6万歩越えの40キロ以上も歩いていました。
でも、疲れは感じず感動の連続でまったく飽きませんでした。
はたしてダイエットはできているのか?!

お薦めの場所です。







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2007年10月13日

九寨溝(きゅうさいこう) 中国


成都からバスで約11時間の九寨溝に4泊5日で行ってきました。

九寨溝と聞いても全くわからないと思いますが、
世界遺産に登録された場所で、日本でもよく旅番組で登場しています。
最近だと、ロンドンブーツの"ザ・ベストハウス123"で絶景1位かなにかで
ロンドンブーツが直接行っていました。

結局、写真は800枚近く撮ってしまいました。
カメラの知識がないくせに、写真展で上位を狙いそうな写真ばかり!
そんなすてきな場所でした。
ただ、行ってない人が見たら同じような写真ばかりですが。








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2007年10月12日

辛い 中国


成都は四川省。
四川料理はなんでもかんでも辛いです。
もちろん辛くない料理もありますが。

で、元祖マーボー豆腐の店に行ってきました。
なんですかね、あれは?
辛いよりは舌と唇が痺れて、体験したことのない感じ。
きつい炭酸を食べている感じ。かなりくせがあります。
辛いの好きだけどぜんぜん食べれませんでした。



火鍋という料理。なかなか。


あと、ここは三国志の'ショク'(ネット環境悪くて漢字がでない)の故郷。
三国志大好きなので、'リュウビ'とか'ショカツコウメイ'のお墓に行ってきました。
マニアには涙もの!





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